ゆうゆの雑記帳

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実習日誌 なんにちめだかわからん(BlogPet)

ただいまのBGM
ひさびさにくるのは、なつかしさのせいでしょうか・・・・・
ねみぃ
だよ♪


*このエントリは、BlogPetの「ゆんゆん」が書きました。
  

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  1. 2005/06/05(日) 14:51:48|
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あしたから実習の人へ



応用実習は先生方とのふれあいが基礎実習と一番違うところかもしれません。
基礎実習には実習生がいっぱいいて、先生方とのかかわりがあんまりなかったけど、応用実習は逆です。

まず。わたしの配属校では、職員室の机一個を私の分として貸してもらえました。
だから、放課後はずっと職員室にいます。
すると、ほかの先生方といろいろとかかわりがもてるんです。

たのしいですよ。
一緒にバレーボールの練習したり、教科のことで相談しあったり、いろいろあっておもしろいです。


あと、基礎実習とちがうこと。
理解力の差
私は私立出身ですのであんまりそういうのを感じたことなかったです。
だいいち、できのわるいほうでしたし・・・
附属でも同じです。いくら抽選だけだといっても、附属にいれようとしてはいってくる子どもたちです。それに、2年生だったからまだそんなに差がなかったですし。

でも、普通の公立校ではいろいろな児童がいます。
理解力の差はかなりあります。

だから、授業の理解させたいラインをどのあたりにひくかによって、指導の内容が大きく変わります。
わたしは、結構内容を少なくして作業を多くしています。そして、机間巡視を細かくおこなっております。
机間巡視が大事なんて、大学の授業でさんざんいわれたけど、実際授業してみるとそんなもん意識せずともやらざるえない感じですね。
それでもなかなか難しいです。
私はラインをできない子よりもちょっと上にあわせているので、できる子は結構時間をもてあましてしまっています。
プリントを2枚つくったり、応用問題を用意してたりしてるけどなかなかうまくいかないです。
結構難しい問題です;;
ここ10年くらいで、TAとか少人数指導とかいろいろ導入されてますが、それもまだ試行段階って感じです。
できる子は塾で・・・・って気持ちもわかりますねw

算数の授業では作業をおおくしてるけど、国語の授業では話し合いを多くしてます。楽だから・・・・じゃないけどw
たのしいですよ♪話し合いさせてると。伝え合う力の大事さが身にしみます。


あと1週間。
がんばろっと  



  1. 2005/06/05(日) 10:08:31|
  2. りある|
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