ゆうゆの雑記帳

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お願い


まぁ、できたのは東京にでも戻ったらアップします。


んで、おれは作品を作るときは写真を加工合成して作るのですが、先日ハードディスクが壊れてしまったため、材料が圧倒的に不足しています。


よろしかったら、あなたのパソコンの中の写真を送ってくださいませんか?


募集する写真は、以下のものです。
①風景
②小物
③サッカー関係(笑)
④楽器、譜面など音楽に関わるもの


送ってもいいよという方は、

joan@jg8.so-net.ne.jp

までお願いいたします。


どうかよろしくお願いします
  

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  1. 2005/07/27(水) 22:32:53|
  2. りある|
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ヤマアラシのジレンマ




私には、友人と呼べる人があまりいません。

親友と呼べる人はいません。




私は、誰とでもある程度親しくなることができます。



でも、私から他人を友人と認識することは、ありません。


なぜならば…怖いから。


私だけが友人と思っているだけで、相手の人は私のことを友達ともなんとも思っていないことが。



ヤマアラシのジレンマという話があります。

よくは覚えていませんが、こんな話です。

2匹のヤマアラシがいました。
ふたりはもっとそばに寄りたいけれど、針がじゃまで近くよれません。
でも、ふたりはお互いにおなかを見せあうことで寄り添うことができました。


こんな感じ。

もし、私だけが相手のことを友達とおもっておなかを見せたら。。。おなかの弱いところに針が刺さってしまいますよね。


それが、怖いのです。


だから、相手が私のことを友達だとはっきりいってくれるまで、私はその人を友と呼ぶことができません。


でも、小学生じゃないんだから、私たち友達だよね?みたいな話はふつうしませんよね。

だから、私には友達が少ないんです。



相手がどう思っているかをとても気にするので、自ら積極的にコミュニケーションをとることもありません。。


そんなだから余計人との関わりが少なくなります。


悪循環ですね。



前のバイトの室長に、よく「友達少ないだろ」っていわれました。

そういわれるたびに、自分の性格をねたみ、私のことを友達だと思ってくれる人は誰もいないのではとおそれました。




だからたまに、友達といわれると、とてもうれしいです。
と、同時に、その人は本当に友達と思っているのか怖くなります。




もう、なにいってるんだかわかんないや…


なんか、不快な文章でごめんなさい
  



  1. 2005/07/27(水) 01:15:53|
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